2015年9月14&15日
浄土山~鬼岳~獅子岳~五色ケ原
じょうどさん/約2831m/富山県
おにだけ/約2750m
ししだけ/約2714m
ごしきがはら/約2450m
・・・結局辛いのも楽しい思い出に(*^m^*) ムフッ・・・
この夏、とにかく天気が悪い・・・
晴れ、が三日、四日続く日がない・・・
待ってるうちに秋になってしまう。
そこで何とか二日間の晴れ、で完結するお山、五色ヶ原に決めた。
私は全然知らないところだけど
なんか名前が
通
っぽくていいやん d(ー.ー )
それに名前のイメージからして
楽
そぉだし(*^m^*) ムフッ
↓尼御前SAで夜食?
頼んだのはこの一人前。
年とって二人とも少食になってしまって
(-_-;)
高速を降りて途中のコンビニで食料を調達。
で、ゆで卵を二つ買ったんだけど、
後でわかったんだけど
ゆで卵じゃなく、温泉卵だった(-_-;)
いやけっして嫌いじゃないけど
食べにくぅ~(≧△≦)
↓立山駅の無料駐車場
30分ほど余裕があり、
ボブは10分ほど寝たみたいだけど
私は結局一睡もできず。
まっ、いつものことだけど、
もちょっと年とると命取りになるかもね・・・
(-_-;)
↓駅に向かう私
おっ、なんか ”山やってる” ぽいじゃないか
(*^^)v
本日、いつものボブのザックを拝借。
いつもみてるつもりだけどいざ借りてみると
思った以上にボロボロだった(TωT)
10キロ以上だと追加料金とられるみたいだから
私だけでもなんとか9キロ台におさめた
(*^^)v
↓まずは美女平までこのケーブルカーに乗る
1.3キロ、7分、とゆうことらしい。
半分以上が立つことになるけど
席がむっちゃちっちゃいので
でっかいザック持ってたら自他共に迷惑で
立ってる方がましかも・・・(-_-;)
次の乗り物のバスを待ってる間、
テンションの合わないおじさまとトーキン。
毎年ここに来るらしい。
ほぉ~、で、今年はどこを登るの?
雄山ピストン・・・とゆうことだ。
もったいない・・・
まぁでも地元みたいだし、だからそぉゆぅ贅沢な山旅ができるんでしょうね。
↓室堂まではバス🚌
おじさまとは席が離れた。
隣の席のソロおじさまと楽しそうに話されていてなにより。
室堂までは23キロ、50分、とゆうことらしい。
ちなみに立山駅から室堂まで今調べてみたら
ひとり、2340円、ってなってた。
で、今回私、久しぶりに酔ってしまった。
乗り物酔い、ってゆうよりも
眠いのに寝られず気分が悪くなった、程度だけどね。
下からみたらガスってたんだけど
室堂はガスの上だった
(*^^)v
でもこのことは後々・・・
まずは一の越山荘経由で浄土山を目指す。
10分も歩かないうちに
いつもより重いザックと久しぶりの山旅に肩に違和感がではじめる。
これはズタボロの前兆なのだ。
旅はまだスタート時点なのに・・・
また今回も地獄経由になるのか・・・
(≧◇≦)
↓一の越山荘の頭がちらっと見えてきた。
でもここからが長かった。遠かった。(≧◇≦)
↓雪渓歩きはここだけ。
わずかの区間だけど
これがすべるのなんのって。
ゆっくりでも歩き続けていたけど
いったん座って休むともうそれ以降グダグダ
ヘ(X_X ;)/ ヘロヘロー。。。(lll __ __)バタッ
↓まちくたびれるボブ。
↓あれっ?私が逆歩してるよ
Σ(・ω・ノ)ノ!
↓目先に休めるところがないので
戻って座れそうな石の上に座ったのでした~
σ(^τ゜ )テヘ
↓一の越山荘、到着
室堂から1時間半ほどかかったかな
(-_-;)
標準は1時間だったかな?
でも段差とかないから
山慣れた人なら30分ぐらい?
↓ボブの早弁
あ~あ、ここで
ゆで卵
食べたかったなぁ~・・・(TωT)
トイレは100円。
トイレットペーパーがモーレツに使いにくく、
じゃっかんキレそうになった
((( ̄へ ̄井)
浄土山へ向かう。
ここから五色ヶ原までずーっと静かだった(*^^)v
↓雄山方向を振り返って
↓浄土山山頂
一の越山荘から1時間弱。
ここで先輩ご夫婦とトーキン。
去年も五色へ行ったと。
私「続けてくるほど絶景なんですね~」(*^m^*) ムフッ
ご夫婦
「(-ω-;)ウーン」
えっ?・・・・
かわいいソロのおねーさんとトーキン。
ザックがでかそうだったのでもたせてもらったら
鉄の塊のように重かった。22キロぐらいあるとゆう。
ボブよりすごい・・・(-_-;)
でもほとんどが食料なのよとかわいいことぬかす。
ボブがここから五色が見えるとゆう。
(「・・)ドレドレ..
↓五色に今まさに雲が・・・
ショック☆<( ̄□ ̄;)>☆ショック
雄山の方に登るのなら絶景登山、なのに
わざわざ雲の中に行くなんて
"く(""0"")>なんてこった!!"
浄土山からみえてた最初のこぶのてっぺんにきたら
↓この景色。
アップダウンの有無は合点承知の助でぇい。
直前に登られたやじさんのレコを
食い入るようにみてきたからね
(*^^)v
↓鬼岳東面、ってゆうの?
浄土山から約1時間。
ここ、ちょっとスペースあるから
ここでなんか食べよっか。
↓私のランチ?
いつものごとく食欲なく、
ふたかじりしただけ。
↓ボブはバームクーヘン
↓一週間ほど縦走中のおにぃさん
雲がハクつけてていい画だけど
あの雲っては五色の高さなんだよねぇ・・・
(≧O≦)
↓リンドウですな。
↓ウサギギクかと。
↓アキノキリンソウ?
↓この傾斜のゆるい木道ですらもうフラフラ
↓上の見えてる山を登る前の広場?で
バスドライバーのおじさまとしばしトーキン。
おうちはどこから?
おじさま「今大変なところ」
あ~あ、茨城ですね。
(大雨による鬼怒川の越水や堤防決壊など)
針ノ木岳の雪渓コースは今通行禁止だよ、とゆわれたけど
レコみてるとみなさん普通に行ってらっしゃるけど・・・???
(-_-;)ホントカ・・・オイ
↓中腹から、来た道を振り返る。
↓獅子岳登頂記念写真
鬼岳から約1時間半。
ここからガスがひどくなってきた
(TωT)
上空は青空もみえるのに
ここらあたりはほんと、雲の定位置みたい
(TωT)
このはしごあたりから
ぐんぐんくだっていく。
けどいちばんガスがひどい地帯で
底がみえない。
↓ザレ場でしりもちるボブ
ボブはここの斜面で2回もちった。
やっぱり重いザックは相当の負担になってるみたい。
私もそれなりに重いんだけどね。
どこをどう降りているのか、
あとどれくらいあるのか、
道中、いちばん辛く厳しい歩きだった。
永遠にたどり着けないんではないかと
地獄をさまよってる気分だった。
恐怖さえ感じた。
↓ザラ峠
さて、ここからは最後のひとのぼり。
時すでに15時半。
登りなら時間が読めない。
あまり遅く着くと
怒られるとか聞くし(一般論)、
暗闇でテントたてるの大変だし。
ここでボブひとり、先に行ってもらうことにした。
初めてのお山なのに別行動をとったそれなりの理由がある。
それはここにいたる直前に、
知人からメールが届いたことだ。
ケータイのアンテナみると立ってる立ってる。
じゃあ安心だね( ̄▽ ̄)b グッ!・・・・と・・・。
それにこのルート、
決して間違わすものかと、
赤ペンキが間髪入れずに、ってゆうほど頻繁に塗ってあるし。
山小屋は赤い屋根、ってきいてたけど
ガスで遠景は無理。
だんだん不安になってきた。
ほんとにこの道で合ってるんだろうかって・・・。
ガスで小さな分岐を見落としたかもって・・・。
ここは百名山、それも大人気の立山山域。
聞こうにもすれ違う人も追い抜く人もいない。
こんな時こそ、っとボブに電話をかけるも
通じない。
Σ(='□'=)ウッソー!?
初めての山で別行動は絶対やめよう。
遠くに冠雪した山がみえた。キレイだ・・・・
(あとからわかったけどこの時期、冠雪してる山なんてないはず。幻だったみたい)(-_-;)
(なんで写真に撮っておかなかったのか後悔)
ひとりぼっち、ガスガスの中、初めての道を不安てんこもりでただただ歩く。
体力的にもとぉに限界でゆっくり休みたいけど
ところどころでみるハイマツの実の食い散らかしが気になって
落ち着いて休めない。
(少し前にここを通ったスローライフさんがこのルートで熊みたってゆってたし)
↓テン場と山小屋への分岐
この分岐のことは
ボブから口すっぱく聞いていた。
絶対左へ行けよと。
この分岐の標識をみて
どれだけ安心したか。(T-T)
私は景色以外写真はほとんどとらないので正確な時間はわからないけど
ここらへんでボブと約20分の差があったみたい。
↓五色ケ原山荘(ボブだけが行く)
獅子岳から約2時間(私だったらプラス30分)
受け付けしてる時、
私たちをぬかしていった人たちがみんな心配していたと。
くちさきだけなら誰でもゆえるわよ。
心配なら迎えにきてよね((( ̄へ ̄井) フンッ
分岐からテン場まで
なだらかなんだけどけっこぉ歩かなければならない。
てゆうかすぐとゆうわけではない。
最初にみえたテントのおにいさんに
「やっと今つきました~」(*^^)v
おにいさん 「○✖▽□*+☆」
「あれっ?会いましたよね!」
おにいさん「えっ?どのルートからこられました?」
どうも会話がかみ合わない。まぁいいや。
直後にボブにこのことゆったら
あのおにいさんのルートとぼくらが会うわけないってゆわれた。
おにいさん、ごめん。変なおばさんだったね(-_-;)
正確な時間はわからないけど
獅子岳からテン場まで約2時間半。
室堂からだと約8時間半ぐらいかかったことになる。
標準は5時間半ほどだったかな
(-_-;)
写真にはないけど
私はいつものすがきやの小さなうどん。
当初やっとみつけたお気に入りだったんだけど
なんでか全然おいしくなくて。
ボブはまぁ普通にがっつり食べていた。
↓テン場のトイレ
男女分かれてはいるけど
同じスペースなので
音はダイレ。
便器は陶器ではなくステンレスだった。
女子は3基あるけど・・・・
トイレットペーパーがない・・・
しまったぁ、下手こいたぁ。
トイレに紙があるかないかなんて考えもしなかった。
普段ティッシュなんかほとんど使わないから
持っててもひとつ。
私、むっちゃ紙たくさん使うのよね。
ボブがマイトイレットペーパー持ってたけど
前からのものだからなくなりかけてて
困った困ったこまどり姉妹
/(-_-)ヽコマッタァ
なるべくトイレに用事がないように
あまり飲み食いしないでおこう。
(だからよけいバテるのだ)
さて、
今までの失敗から学習し、
両脇、両足裏、お腹、腰、に小さな貼るカイロを貼り、
寒さを神経質すぎるほどケアした。
そのかいあってすぐ眠りにつけた。
目が覚めた。
今何時ごろだろう・・・
はぁ~!?まだ21時~?!!!
ここからが地獄だった。
やることは寝ることしかない。
何度寝て何度起きたことだろう(おんなじ数なんだろうけど)
で、起きてる間、
帰路のあのアップダウン、最終バスに間に合わないかもしれない、
とゆう不安てんこもりで
覚えてるかぎり、人生の中でいちばん最悪の夜だった。
テントは全部で7~8張りぐらい。
一組のカップルが遅くまでしゃべっていたけど
内容まではわからない。
トイレに起きたボブいわく、
星空が今まででいちばんキレイだったらしい。
星に興味はないけど
もしみるんなら愛する人とがいいな(-m-)ぷぷっ
↓ぶれっくふぁすと
不安なら早立ちすればいい、んだけど
起きなければと外をみるとガスってるし暗いし寒いし、
もうひとねむり・・・で
結局、大寝坊してしまった(-_-;)
o(>_< *)(* >_<)o ジタバタ
↓ダイヤモンド針ノ木岳、らしい。
キレイなトイレを使いたかったのと
山荘もみておきたかったので
焦ってはいるものの
山荘に寄ってみることにした。
そぉいえばトイレって
一度しか行ってないような・・・
↓テン場から山荘への道
↓五色ヶ原で叫ぶ。
山荘についた。
誰もみえず戸も閉まっていて入りずらいシチュエーションだったけど
ボブが交渉?してくれて
トイレを使わせてもらえた。(有料)
で、靴を脱がなければならない。
もうみんな出発した後のようで掃除されていた。
光
が差し込んでいて清潔感にあふれ、
今度は絶対ここに泊まろう +.d(・∀・*)♪゚+.゚
トイレはシャワーの有無は覚えてないけど
洋式で女子は数基ほどあったかな。
そこで寝てもいいほど居心地良かった。
山小屋、神( ̄人 ̄)
人より早く発たねばならなかったのに
予定を
2時間
もオーバーし、しんがりになってしまった。
てんこもりの不安を
自分でさらに盛り付けるとゆう大馬鹿者・・・
ねぇねぇ、あの山↓って登らなくていいんだよね?
登らなければならなかった(T-T)
だって、往きはガスガスでなにもみえなかったんだもん。
(-_-;)
↓ライチョウいたよ
ヽ(^◇^*)/ ワーイ
登山道にいた。
逃げないからじっくりみられたことはうれしいんだけど
通れないんすけど・・・(-_-;)
丸々太ってておいしそうだった。
♪φ( ̄¬ ̄ヾ)
数歩歩いては休みながら
一歩ずつ一歩ずつ。
目覚めた時から脱水してるので
平らなところでもバッテバテ
( -.-) =зフウー
もう紅葉が始まっていて
↓ここらあたり、むっちゃキレイに感じたんだけど、
今写真でみると全然じゃないか
(-_-;)
まぁこの時は感動してたんだから
前後のことなんて関係ないよね。
獅子岳まで戻ってきた。
ザラ峠から約2時間20分かかった
。。。。。(( T_T)トボトボ
↓小梅を食す。
(>*<)スッパ、、
↓黒部湖を背にハーフアクセル
「バス、乗れなかったらどうしよう・・・室堂満室なんでしょ?」
ボブ「そん時はテントあるんやさかい雷鳥沢でもう一泊するがな」
あ・・・私、小屋泊まりのことばっかり考えてたよ。
そっか、テン泊すりゃいいんだ。
金額にしたら
二桁
違うもんね。
それでちょっと気持ちが軽くなった。
気持ちだけね・・・
↓鬼岳まで戻ってきた。
時刻はまだ12時前。
あと登りは目の前の山ひとつだけ。
もう大丈夫。
(*^^)v
安心宣言
d(>_< )Good!!
やっと呪縛がとけたよ・・・
(#^.^#)
またリンゴがいっそうヤミ~
ヾ(@⌒¬⌒@)ノ ウマヒィ
ボブが英語で苦戦してるようだったから
私も応戦したかったんだけど
二人が話してるのがみえてからかなり時間がかかってしまい、
あと十数メートルとゆうところで解散となり、
結局私は挨拶しただけだった
(。・з・)ンモォォ
↓やっと浄土山へ戻ってきた。
時は13時半。
あとはクダリ一辺倒
(*^^)v
ザックをおろしてここでも中休憩。
ボブにチーかまをあげると
ボブはおもむろに端っこの針金をくちにいれ、ごりごり回し始めた。Σ( ̄□ ̄|||)
今はそんなことしなくったってもっとスマートに開けられるんだっての。
まぁいまだにゴリゴリじゃないとあかないものもあるけどね。
一の越山荘経由ではなく、
そのまま直におりることにした。
この↑雲海の高さが五色の高さなのよね。
↓おりてきた斜面を振り返って
ずっとくだりなんだけど
緊張の糸が切れてしまったようで
ダレダレで何度も休憩。
いい勝負だけど
厳密に判定すると
ボブの方が疲れてるみたいだった。
↓なんか紅葉が一日でぐぐってすすんだみたい。な気がする。
私らはとにかく混雑が嫌なので
わざと紅葉シーズンを外した。
来週はむっちゃキレイだろうなぁ・・・
↓一瞬でガスガスに。
観光のお人たち、お気の毒に・・・
↓どこかの事務所にライチョウの写真を持ってくとシールがもらえるのだ。
もっと実用的なものがほしいな・・・
( -o-)/☆ビシ! ~(#ToT)アウ!
正確な時間はわからないけど
室堂ついたのが約15時40分ぐらい。
最終バスは17時5分だから
結果的には超余裕だった。
五色ケ原山荘から室堂まで
途中からすーぱーちんたら歩行で
約8時間半かかった。
あれっ?往路とおんなじじゃないか?
とゆうことはやっぱり往路はノボリが多かったのかな?
室堂のトイレの個室の中にあちこちゴミが捨てられていた。
ちょっと前に奈良公園でみた光景だ。
捨てるところを誰にもみられないからだろうか・・・
↓ケーブルカー、一番前ゲット
グッ!! ( ̄ε ̄〃)b
途中、異様なほど警笛?を鳴らすので
何事ぞ?とよくみてみると
線路上にニホンカモシカが鎮座しとった。
Σ(・ω・ノ)ノ!
何とか直前にのいてくれたけど
のかなかったらどうなってたの???
↓無事生還
ヽ(゜▽゜*)乂(*゜▽゜)ノ バンザーイ♪
日焼け対策をしてなかったボブは
長介くちびるになっとった
(*≧ε≦*)ノ彡☆バンバン!!
さて、
(もう一年前になるんだけど(-_-;))
改めてこの山旅をみてきて・・・・
ゴールが原っぱなので達成感がない・・・
去年もきた、とゆう年上ご夫婦が
絶景を否定した?のがよおくわかった。
(-_-;)
出会った人で、同じようにピストンの人もたくさんいたけど
ここは通過駅だね・・・
(-_-;)
通過駅とするなら逆に余計価値が上がるとゆうか。
往路は途中からガスガス、ソロ歩きの不安と恐怖、
寝心地悪いのに眠るしかない長い夜、
そして起きてる時は最終バスに間に合うだろうかとゆう心配、
帰路の前半の不安とあせり、
こうやって並べると、なんかこの山旅、ただただ辛かっただけのような。(-_-;)
でも、なんか変な話だけど
こうやって改めて写真みてみて
うぉ~、すげ~、きれ~、ど迫力~
って、なぜか興奮だけがよみがえってくるのよね。(*^m^*)
これが答え、これがすべてなんだと思う。
本当に忘れたい辛い思い出、
ではなく、
楽しい辛い思い出なんだと思う。
私らが行った前後はもっと人が多いみたいけど
ものすごく静かだったし
また来たい。
ただし、
もう戻らないからねっ((( ̄へ ̄井) フンッ
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